「病気、好きですか?」

って聞かれて

「はい。大好きです♪」

なんて答える人、いないですよね~(笑)

 

 

病気になると

みんなマイナスな思いになりますね。

 

私も、もちろんその通り。

ま、最近病気してないんで

身体の不調による苦しみを忘れかけてるけど…( ̄▽ ̄;)

 

 

以前の私、

病気って

突然、ふって湧いたように

起こるもので

最悪で運が悪くて…って思って

何で体調不良になるのよ!(怒)

みたいに捉えてたのね。

 

 

そんな風に思ってた時って

体調崩しちゃって

病院によく行ってたなぁ…。

 

 

おのころ新平さんの

「病気は才能」

って本に出会うまでは…。

 

 

この本のタイトルから

びっくりΣ(・ω・ノ)ノ!だったけど、

病気の捉え方を180度変えてくれた本。

 

 

病気ってね、

身体を使い過ぎてませんか~?とか

ストレス抱えすぎてないですか~?とか

寝不足じゃないですか~?とか

食べ過ぎじゃないですか~?とか

飲み過ぎじゃないですか~?とかを

身体が本当に小さい小さい症状で

お知らせしてくれてるらしい。

 

それを無視しちゃうから

病気になっちゃう。

 

 

病気は全て自分の身体からの

「お知らせ」であり

「Gift」なのかもしれないよね。

 

 

だから、

自分の身体に

「ありがとう。教えてくれて」

って思うと

病気も悪もんじゃなくなるよね~

好き♡っとまではいかなくても…(笑)

 

 

自分の身体へのご褒美には

ヘッドセラピーをお選びください!(笑)

 

今日も本の紹介でした~

 

今日もゆる~く楽にいきましょー♪